低レベル

年齢はそこそこだが、いままで鍛えてこなかった、または鍛える機会に恵まれなかったために、仕事に関するパラメータが低い人がいる。

鍛え方が分からないのだろう、伸びも遅い。

あと職場の雰囲気にも合ってなくて、一人で悶々としているようだ。

 

無理っす。オレはこの人に時間を割きたくない。でもなんとか一人でやってもらわないと、尻拭いするのは自分だ。

 

こういうときこそA.I.の出番だと思う。その人にあったトレーニングをコンピュータがやって欲しい。

つまらない

自分の周りにいる人たちがみんなつまらなく感じる。何も産み出さない無能な人たちに感じる。

これは自分の写し鏡だろう。自分が無能で何も産み出さないからだ。

今日からなにかを作ろう。コードを書こう。勉強しよう。サービスを作ろう。新しいコミュニティに参加しよう。

技術について話したい

技術について話したい。教え合いたい。アルゴリズムとかコードとか高速化とかテストとか実装技術について話したい。

 

ルールを守るとか、報連相とか、エスカレーションとか、勤怠とか、オペレータの運用ルールとモラルの話はもうええわ。

技術活用の話とか開発の話とかをしたい。でもそういう話ができる人が職場にいない。

そこでインターネットしかないけど、そんなチャネルはどこかいな。

工数最適化

わざわざ教える必要なんか無い。自分で勉強してわからなければ自分から聞くべきだ。

という意見に賛成だけど、それができないチームメンバにはこっちから教えないと自分が尻拭いするハメになって結局手間がかかる。

工数最適化のチューニングは本当に難しいの。

新しいメンバの条件

考えてみる。

こんなオッサンならいけると思うリスト。

 

Linuxの知識がある人。サーバ構築運用か開発の経験は必須。ベンダに丸投げじゃなくて自分でトラブルシュートしているのが大事。

業務効率化の実績は欲しい。指示されたことを愚直にやるのではなく、何らかの改善を成し遂げたという経験が欲しい。リーダーシップとかいらない。ボトムアップで改善できる人がいい。

あと、健康な人。持病持ってる人は勘弁して欲しい。文句言うだけの人も勘弁。オッサンなら文句いいながら主体的に解決に持っていって欲しい。

他に望むとしたら、勉強の習慣がある人。明るく前向きな人。謙虚な人。

根気強い人、好奇心の強い人、許可より謝罪を実践できる人。

 

いつまでもできない

なんちゅうか、要領が悪いというかいままで何にも効率化なんて興味もたなかったんだろうなー、と思われる人が2名いる。

なにをするにも遅い。スッとろくてアホに見える。そういう人を一人前にする方法が思いつかない。慣れるのと他の人のやり方を真似してもらうのぐらいか。

さらに未経験の技術らしく知識ゼロ。

 

こういう人たちの中で仕事するとストレスがたまる。職場にいる時間を最低限にすべきだな。

偉そうにー!

なんもできないやつがなにを偉そうに!

と思ってしまった。

よく考えたらお互い様だ。