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文句を言うと文句を言う

問題点を指摘されると、改善するより先にカウンターとばかりに問題点を指摘仕返す。

そんな人達と一緒に仕事してます。

文句言うばかりで全然良くならない。できることが増えない組織はあと何年持つのやら。

教えるしかない

やっぱり自分で勉強しないばかりだ。

自分が快適になるためには、教えるしかないようだ。

いまいるメンバには教えるから、もう教えてもらわないと学ばない奴は同じ部署に入ってきてほしくない。

ド素人の面倒を見続けるの飽きた。異動して独りになりたい。自分で企画して自分プロジェクトを立ち上げるしかないか。

教えてもらわないと分からない

今日はド素人がパケットの見方が分からないと言うから教えた。

ググる、マニュアルを見る、分からないから教えて下さいとたのむ。辺りが思い付くが、そいつはどれもヤらずに「見方が分からないので見てません」とのたまった。

ため息をつきつつ、手取り足取り教えた。

自己学習の価値も説明したので、あとは自分で学んでしてほしい。

知れば知るほど自らの無知を知る

今日、俺分かってるわーとミサワしている人がいた。

しかしその人はまったくコードが書けない。シェルスクリプトすら書けない。

とにかく人海戦術の手作業しかできない。

OSの性能資料も理解できない。

そんな人がドヤできるような職場に要るので自分も同類。切ない。

ド素人にLinuxを教えるには

困っている。

ド素人にLinuxの性能解析やトラブルシュートを教えなければならない。しかし、対象は一からやるにはオッサン過ぎて教える気力がわかない。

やるなら、まずはログインするやり方から手取り足取りな訳だが、、、自分でググってほしいと思ってしまう。

オッサンになっても教えてもらわないとできない人に時間を割くのがもったいない。というのが本音。

人が増えなくていいから、まともな人とだけ一緒に仕事したい。

 

仲間作り

やっぱり同じ職場に仲間がほしいので、教えてみることにする。

今までパソコンしか使ったことのない人たちに、linuxサーバ触らせて、コンピュータの階層を教えて、ログやコマンドの見方を教える。

一年間は頑張ろうと思う。

うちみたいな小さなカスみたいな会社にはまともな人材は来ないと諦めよう。ド素人でも理解力のある人を育てよう。

出来ればプログラムを書く人が一人は出てきてほしい。けどif文とは、から教えるのつらいなあ。自分で勉強してほしいなあ。

コード書きたい

コードが書くのは好き。一緒にコード書く仲間がほしい。トラブルの原因解析好き。同じく仲間がほしい。

別にたくさんはいらない。

特にド素人のオッサンが新規に入ってくるのはツラい。自分で勉強したことがない人は、丁寧に教えないとずーーっと分からないままのようだ。

教育してもらえなくて困るとか言うが、お前が事故学習しないからこっちが困っているのだ。

できないやつばっかりの職場にいると、自分も同類だからここにいるんだなーと思って自分に失望してしまう。