気が重い→気が晴れた→気が重い

出社前、めちゃくちゃ気が重かった。なぜかはわからない。とにかく胸の辺りに重いものをズッシリと感じた。

出社してみると、チームで一人だけの出社だった。

するとやるしかないのでやるのだが、だんだん気の重さは晴れて、忙殺されたまま気付くと21時だった。

 

やる気をだすには、何も考えずに手を動かすとよい。それを実感した。

 

そして帰り道、明日は早朝から用事があるのでやっぱり気が重くなった。

飲み会

取引先の偉い人と、自社の偉い人と飲み会があった。

自分のテリトリーというか、得意分野ではないので力を抜いて参加。

こんな飲み会やるなら、自宅で勉強してたほうがまし。

気が重い

なぜか気が重い。

やりたいことをやる時間がとれず、人のペースで物事が進んでいるからだろう。

自分のペースで進むように工夫するか、もう関わらない必要がある。

まずは余計なことにかかわらない。そしてやりたいことを始めることだな。たぶん。

駄目なことは早々にギブアップして、参加したくないことには参加しない。その時間をやりたいことに費やす。と。

なんか大変そうで、それも気が重い。

感情にまかせた

今日は久々に感情的になってしまった。

ふざけんなと思った。

 

やはり使えない。尊大さが鼻につく。

平均以下の人材なんだけど、クズばかりのこの現場では相対的に平均以上に見え、本人もそのつもりになってしまう。のかも。

 

自分で勉強しないやつにあまり関わりたくない。

考えと視野と聞く耳が足りない

今日は無理矢理自分の視点と考えだけで意思表示したけど、本当はダメだ。視点が低くてやる気も夢もない内容になったからだ。ダメと分かっていたが、さっさと話を終わらせたくてやってしまった。

 

あとで知恵者のアドバイスを見つけた。酔ってまともに見てなかったメールだった。なんて自分はアホなんだろうと思った。

 

あわせて、自分と同じぐらい当事者な人の能天気さも目の当たりにした。駄目なことがわかってない雰囲気。

 

まあしかし、なるようになるしかないわけで、今自分がまねいた惨状をおとなしく受け入れるのみだ。そして明日からは少しでも良くなるように前向きに生きようと思う。

 

いまは後悔とストレスが半端ない。

大げさに売るのはしんどい

大したことない商品をさも凄いように見せて売る。相手が欲してないとわかりつつ売る。

こっちの言いたいことだけ言う。

そういうことをすると精神がすり減るので、もうやめようと思う。

 

正直にいこう。大したことないけど、役に立つことはあるかもしれません。どうですか。という感じで。

あとはより良い品にする努力も忘れずにやる。

そのほうがまっとうだ。

 

 

許せる範囲

年寄りと子供は、少々間抜けでも、ものを知らなくても、要領が悪くても許せる。

かつての自分であり、将来の自分だから。

しかし自分よりマヌケで要領の悪いおっさんはどうも許せない。ただ努力が足りないだけに見えてしまう。

不思議。

可愛らしさがないし、共感できる要素、同情できる要素がないからだと思う。

だれからも可愛く感じられるか、共感できるオッサンになれば、みんなからイラつかれることなく過ごせると思う。

しかしそんなのを目指しているオッサンはほとんどいないのでイラつかれてしまう。

 

具体的にどうなればいいか、もっと観察や情報収集が必要だ。少しだけ先の自分のために。